マンガ・アニメ: 大長編ドラえもん

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『大長編ドラえもん』(だいちょうへんドラえもん)は、藤子・F・不二雄による日本の児童・SF漫画作品。長編アニメ映画の原作として1980年(昭和55年)より毎年1編が執筆された『ドラえもん』の長編作品で、映画公開に先行して『月刊コロコロコミック』で連載された。 通常の『ドラえもん』が掲載1回毎の完結を基本としているのに対し、『大長編』は映画1作の原作となる1つの長編が数回に分けて連載され、ドラえもん・野比のび太・源静香・剛田武(ジャイアン)・骨川スネ夫の5人が編毎に異なる様々な冒険に立ち向かう様が描かれる。単行本も『ドラえもん』から独立した『大長編ドラえもん』として発行されている。 1996年(平成8年)の藤子Fの死後も藤子・F・不二雄プロが2004年(平成16年)まで続編を制作し、単行本も続巻として発行された。ただし藤子プロ制作の巻は「まんが版▷映画シリーズ」として、藤子F本人が執筆した巻とは区別されている。オリジナルの単行本は藤子Fが執筆した17巻に「まんが版▷映画シリーズ」7巻を合わせた全24巻が〈てんとう虫(コロコロ)コミックス〉より発行されている。 タイトルには必ず「のび太の(もしくはのび太と)」の枕詞が入るのが特徴。
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シュラ 28歳 静岡県

昔のドラえもん映画がとにかく好きです。何が一番?と聞かれるとかなり悩みますが、、「鉄人兵団」「夢幻三剣士」「ドラビアンナイト」あたりでしょうか。なんと言っても曲が良いのがドラえもん映画の醍醐味だと思います。武田鉄矢さんは神様です。笑

2019-11-13 10:02