マンガ・アニメ: バジル氏の優雅な生活

- バジル氏の優雅な生活好きな人とお友達になろう♪ -

『バジル氏の優雅な生活』(バジルしのゆうがなせいかつ)は、坂田靖子による日本の漫画作品。著者の代表作のひとつに挙げられる。『LaLa』(白泉社)1979年11号〜1985年4月大増刊号、『Wendy』(同社刊)1985年Summer号〜1986年June号、『Cindy』(同社刊)1986年Summer号〜1987年Summer号に連載された。 19世紀ヴィクトリア朝時代のイギリスを舞台に、ロンドン社交界随一のプレイボーイであるバジル・ウォーレン卿を主人公として、バジルの友人たちが繰り広げる物語。 「シンプルな絵であり一枚絵から世界観を見出すような描き込みはされていないが、ストーリーで読むと、英国貴族の空気感が伝わってくる。」と佐渡島庸平は評している。
Wikipediaでバジル氏の優雅な生活を確認
1ページ目 / 1ページ中

☆みっきぃ 60歳 千葉県

まさか、バシル氏の優雅な生活がMコミュの検索でヒットするなんて思ってもいませんでした。著名な作家の有名な作品が検索でヒットしない中、マイナーなこの作品が(坂田先生ごめんなさいm(__)m)出てくるなんて。。。バジル氏は独身の貴族という設定で、何気ない日常の中のおかしさを描いています。印象に残っているのは、貴族男性の社交場であるクラブ(女人禁制)のうち、おふざけクラブの「スキャンダルクラブ」にバジル氏が女性を連れ込み、堅物の執事をして「スキャンダルクラブに女性を連れ込むなんて最高のスキャンダル」と言わせるシーン

2019-09-11 08:17