病気・体験談: 川崎病

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川崎病(かわさきびょう、英: Kawasaki disease, KD)は、主に乳幼児がかかる全身の血管炎症候群のこと。主として中型の血管が全身で炎症を起こすことで、発熱、発疹、冠動脈病変など様々な症状を惹き起こす。小児急性熱性皮膚粘膜リンパ節症候群(英: MucoCutaneous Lymph-node Syndrome, MCLS)とも言われるが、世界的に「川崎病 (KD)」と呼ばれるのが一般的である。
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雄貴 34歳 北海道 幕別町

3歳頃になったらしいです。人生唯一の入院でした。二十歳頃まで検診へいってましたが今はいってません。ちなみにその影響なのか心臓のなかで若干の血の逆流があるそうです。もう30年も前で今は無くなった僻地の小児科で見つけていただきました。今は交通の弁が良いから必要ないかもですが、当時は僻地でも必要医療でしたね。

2019-07-14 00:21