病気・体験談: 筋萎縮性側索硬化症

- 筋萎縮性側索硬化症の経験者や、理解のある人とお友達になろう♪ -

筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう、英語: Amyotrophic lateral sclerosis、略称: ALS)は、重篤な筋肉の萎縮と筋力低下をきたす神経変性疾患で、運動ニューロン病の一種。治癒のための有効な治療法は現在確立されていない。ICD-10ではG12.21。日本国内では1974年に特定疾患に認定された指定難病である。 治療薬としては1999年から「リルゾール」がALS治療薬として日本では保険収載されている。2015年6月、急性脳梗塞などの治療薬として使われてきたエダラボン(商品名:ラジカット)が「筋萎縮性側索硬化症における機能障害の進行抑制」として効能・効果の承認をうけた。
Wikipediaで筋萎縮性側索硬化症を確認
1ページ目 / 1ページ中

齋藤 48歳 福島県

私の父が首から発症し8ヶ月で!この世を去りました。首からの発症は、進行が早く長生き出来ないと医者からの説明があり、ドン底に落とされた母と私でした。日に日に病状が進み寝たきりになり!流動食での栄養補充や食事となり!母は、付きっきりとなり痰とりや排泄物の処理など大変な介護でした。

2020-07-07 00:49

かとりん 40歳 岩手県 久慈市

父がなりました、辛い病気と言うのを強く感じました。だから自分は今できることを今やりとげたいと感じるようになりました。一度の人生は悔いなく過ごすと決めました!既婚なので制限はあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

2020-01-06 22:45