東京都で病気を理解してくれて相談できる友達を見つけよう♪

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ゆー 29歳 東京都

ギャンブル依存症

こちらは母親が熟年離婚してから患いました。熟年離婚するまではアルコール依存性の父に共依存とでもいう形で依存先がギャンブルになって……アルコール依存よりギャンブルのが周りにいる人のダメージは大きいと思います。負債があるので。お店が開いて閉まるまでをオープンラストというようですが、母親は週5〜それでした。いくら旅行や違う趣味を見つけてもらおうと努力しても無理でした。もしかしたら人によっては改善するかもしれませんが…病院に行ってもらおうとしても無駄です。治す気があるかの問題に究極なってしまうから。それに親だから家族だからと関わり身を削る覚悟があっても代償は予想を上回ります。当事者はそれを治せず後悔や罪悪感と共に亡くなるとするならまたそれも悲しいことだなと思います。

2020-07-01 12:57

ゆー 29歳 東京都

アルコール依存症

当事者も、周りもとても辛い思いをする病だと思います。親がそうでした。大人になって親の弱さとして受け入れ病なのだと理解した気ではいますが、まだこの国ではなかなか理解されず解決、治療という概念も乏しいと感じているので何かを言うことも難しいですが関わった人当事者がどうやり過ごし自分が生きていくかはどんな病であれ等しいのかなと思い至りました!

2020-07-01 12:57

りょう 31歳 東京都

うつ病

何年か前まで自分でバーを経営していたのですが、その時の人間関係等で一時期鬱病と診断されていました。現在は個人で仕事をしているので人間関係で悩む事はありませんが、逆に人との関わりがなさ過ぎて寂しい毎日です、、鬱病が治ったかどうからわかりませんが、現在はスーパーポジティブです笑こういう世の中ですし、辛い方も多いかと思います。経験しているからわかる事もあると思いますので辛い方がいたら共に闘っていけたらと思います!

2020-06-29 13:44

きよし 50歳 東京都

風邪

健康なので、風邪ぐらいしか病気になったことありません。風邪になった時は処方された薬で回復していましたが、その薬局がなくなってからは薬は使わず自力で治してます。でも薬局がなくなってから余計に健康に気をつけるようになったので風邪はひいてません。

2020-06-12 10:48

ケイタ 37歳 東京都

肺炎

去年癌かも知れないと告知を受けたものの、結果何でもなかった件!!本当に謎ー。病院を何件行った事か。。。タバコの吸い過ぎか?笑結局のところ何の病気だったのかが未だに不明ー。だれか教えて下さいー。人生いろいろあるわなー

2020-05-20 16:51

にゃそ 49歳 東京都 中野区

尿路結石

まだ二十代の頃、夜中突然腹痛に襲われた。ただとてつもなく痛く脂汗がダラダラと流れる。下痢か?と思うも便意は無い。のたうちまわりながら頭の中には死がよぎる。怖くなり救急車を呼んで病院へ。エコー検査の結果おそらく石があるのではないかとの事で、その日は何もできず痛みも落ち着いてきたので帰宅。次の日病院で検査の結果レントゲンでハッキリと尿管が詰まって膨らんで倍の太さになってるのを確認。石を溶かす薬と痛み止めをもらった。しばらくすると膀胱から尿道に降りてきたのかおしっこする度に軽い痛みが走る。数日後恵比寿駅前の公衆便所で出している最中「カラン」と音がしてとてもスッキリとした。石が出たのだった。おそらく食生活が原因なのでそれからは注意しているのもあり、あの夜中の痛みはおこっていない。

2020-04-07 12:59

七島伸行 47歳 東京都

統合失調症

24歳から統合失調症です。現在47歳、会社員です。勤続11年になります。入院も2回しました。病気になって一番に困るものは、お金です。病院に行く以外、実家で引きこもりでした…1番つらい時期でした。周りからは、なんで働かないの?とか、将来どうするの?働けよ…などと言われて散々な目にあいました。お金がないので、食事もろくにあたえられませんでした。うちは、自営業だったので、怖い父にいつもにらまれていました。病院にいた方が幸せなのか…とも思いました。今は働いて1人暮らししています。食事も自分で作って食べています。あの頃に比べたら、食事ができるだけでとても幸せです。仕事はきついけど、がんばってスキルアップを目指します。統合失調症の原因はまだ、解明されていません。100人に1人かかる病気です。正直、もう薬なんか飲みたくないし生きていたくもありません。精神病って終わってますよね?なんで自分が、精神病なのか?完全に他人事でした。この先希望もなにもありません…ただ時間の過ぎるのを待つだけの人生です。

2020-03-22 23:40

シエル 35歳 東京都 町田市

不眠症

いつも薬を持ち歩いていました。むかしからねむれないのくるしかったです今は大丈夫ですが、ソラナックスを睡眠薬と一緒に飲むのが、効き目がありましたね。今は仕事も普通にこなしてます。誰でもなる病気なのであなだらないようにしたいです

2020-03-07 09:49

まさ 64歳 東京都

糖尿病

親がかかって苦労しました先日もプロレスラーさんが引退後も興行に出て悪化してしまったとのことで怖い病気だと思います最悪は膝下切断もあるとか怖いですね不摂生に気をつけて元気に暮らしましょう、みなさんも頑張ってくださいね

2020-02-08 10:11

グリーン 46歳 東京都

風邪

風邪の引きはじめには葛根湯ですね!ひいてしまったら早めの風邪薬がいいと思います。葛根湯はのみすぎると高血圧になるらしい(?)ですが、適量を適宜飲用するぶんには問題ないと思います。風邪薬は眠くなるのが難点ですね。

2020-01-25 23:27

ひろ 39歳 東京都

ガングリオン

体液がたまる病気です。マッサージ等力をいれたりすると体液が手にたまる疾患です。ある時頻繁にマッサージしていると、間接に膨らみが。すぐにお医者に行って、注射で抜いてもらいました。よくある疾患です。整形外科です。

2020-01-12 10:05

よみゆき 50歳 東京都

糖尿病

食べたい時に、好きなものを好きなだけ食べて、飲みたい時には、好きなだけ飲んで、眠くなったら好きな時に寝て、起きたい時に起きて、こんなことしてたら糖尿病になってしまった!でも体に悪いとされてるものは、やっぱり美味い!美味しい!これを我慢するのか、しないのか、難しいんです!悩みますな〜!

2020-01-06 08:34

ゴウ 44歳 東京都

麻疹

麻疹にかかったことがあります。まだ、麻疹が世間に流行る前に、何処かで感染したらしく、はじめ病院に行っても麻疹と診断されず、風邪と気管支炎と診断されました。薬をもらい家で養生していましたが、熱は一向に下がらず、39度以上が続き食欲もなく、治る気配がありません。そうしている間に吐血をし、全身に発疹が現れた事で、慌てて別の病院に行ったところ、先生より麻疹の症状に似ているが確証がもてないため、ひとまず緊急入院して再検査したところ、麻疹と判明しました。完全隔離され、個室に2週間入院。熱にうなされながらウィルスが完全に無くなるまで、どこにも出れずの日々でした。子供の頃に3日麻疹にかかっていても関係ないそうです。周りに感染の恐れもあるため、怪しいと思ったら躊躇せず、大きな病院に行かれる事をオススメします。

2020-01-05 05:39

こーた 28歳 東京都 東大和市

骨折

弟がなりました…(;_;)つらそうだったなぁ…おれは健康です!よく風邪はひきますけど(笑)健康第一で風邪引いても仕事は休みません!(笑)インフルエンザにもなったことないし!って骨折から話がそれましたね??????

2020-01-05 05:39

Hosea 52歳 東京都 青梅市

慢性腎不全

天に召された妻は血液透析患者でした。腎不全の合併症により乳糜分泌ホルモンが出て、子供好きなのに子供がつくれなかったのです。他にも手根管の手術などの合併症への対応も大変でした。原因のよくわからない発熱も冬になると起きました。

2019-12-30 20:56

勝さん 36歳 東京都

滲出性中耳炎

小児期に自らかかりました( ̄◇ ̄;)耳に水が溜まるらしく、放って置くと聞こえなくなってしまうらしいので、入院した上で手術になり無事に完治しました!!小児期になる人が多いらしく、今でも多くの患者さんがいるそうです。

2019-12-30 20:56

らん 33歳 東京都

インフルエンザ

冬の悪魔の病気!!毎年かかるから個人的にほんとに悪魔!!こればっかりは予防接種してちゃんとそなえないとダメなやつ!なので毎年必ず予防接種やりにいきましょう!!地獄をみることになりますよ?(笑)ちなみに書いてる本人は注射ダメなので毎年地獄をみてます(笑)

2019-12-08 19:57

サム 46歳 東京都 渋谷区

扁桃炎

咽の痛みで、数日で治ると思ったのが間違えでした。食事もできなくなるぐらい痛みが増して、病院に行ったら即入院となり、5日間点滴治療で入院しました。おかげで、マイナス10キロ、ダイエットができました。入院も悪いものではないですね(笑)

2019-11-13 07:58

修太郎 48歳 東京都

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎を始め、炎症を伴うアトピー性湿疹などのアレルギー性疾患も東洋医学の得意とする分野です。鼻炎や喘息の症状を起こすのも「肺は皮毛を主る」という言葉にあるように皮膚と呼吸器系が密接な関係にあると言うことを現しています。乳幼児期のアトピーを何例か見ていると母体に貯め込んでいた様々な有害物質が影響していて「身体から排毒したがっている」ように思えることが多いです。もう一点、極めて大事な事なのですが、お母さんのメンタル(ストレス)と子供のメンタル(ストレス)が、極めて発症に関係しており、イライラなどの感情から生じた邪熱が、これら皮膚炎の原因になっていることが極めて大きいのように感じます。治療に関しては、ステロイド薬で炎症を抑えることが、現代医学的には正しいのですが、私の立場からすると「問題の本質は体内にある炎症を引き起こしている物質や内傷(心的ストレス)、体内に停滞している水毒(水が原因の病理産物)によるものが主であるので、これらを取り除く治療を中心に取り組んでいます。Wikiでは、補中益気湯の症例が挙がっていましたが、必ずしもこれが漢方治療の全てではなく、それぞれの患者さんにあった病証を診断し、場合によっては「清熱解毒」のような方法を用いて治療を進めることは少なくありません。さらに大事なことは、日常的な食生活で、身体の中で熱化しにくいものや炎症を悪化されるものは、控えなければなりません。特に砂糖に関しては、百害あって一利なし、です。あと、断食なども有効であることも付け加えておきます。最近の症例では、20代の方の「医者に匙を投げられた」と言われていた全身(顔面と首回り、背中〜お尻)の痛みと痒みをともなう湿疹が、10回の治療で痒みと痛みが消失しました。

2019-10-10 03:45

修太郎 48歳 東京都

睡眠障害

眠れない。個人的にも良くあることですので、個人的な体験や患者さんの症例を交えながらお話したいと思います。近年気になることは、うつ病を患って、抗うつ剤を飲んでいる方が増えています。この手のクスリは、覚醒剤と同じように無理矢理脳を元気にさせて活動を活発にさせようとしますから、心が落ち着かなくなります。そのため、脳を休めてまったりする「睡眠」とは、真逆な状態がクスリで作られています。クスリをやめれば寝ることが出来ますが、この手のクスリは、覚醒剤と一緒で禁断症状が出ます。なので、理解ある医師に協力してもらいながら、減薬をしていかなければなりません。しかし、そのような精神科医は極めて少なく「眠れませんか?では、睡眠薬をお出ししましょう」ということになります。患者さんも睡眠薬を出されて喜んでしまう方ばかり。しかし睡眠薬を飲んで眠れても、睡眠の質が悪く寝ているようでも脳がまるっきり休まっていない状態になっています。…と、どうなるか?ますますウツの症状がおかしくなったり、体調がさらに悪化して、全身に鉛のおもりをつけられたように重くなって起きられなくなるのです。睡眠薬を飲まなくても、本当は眠さに負けて寝てしまえるのです。しかし、会社があったり学校があったりで「寝なきゃいけない」という強迫観念から睡眠薬に手を出してしまいます。うつ病になった抗うつ剤を飲まない。きちんとした生活習慣、食生活を見なおす、ストレスの(心が折れた)原因を真っ当なカウンセリングで確認し、その理由に向かい合うこと。等々、最初の1歩を間違うと「人間やめますか?覚醒剤やめますか?」状態になってしまうという世界だと思います。

2019-10-10 03:45