病気・体験談: 境界性パーソナリティ障害

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境界性パーソナリティ障害(きょうかいせいパーソナリティしょうがい、英: Borderline personality disorder ; BPD)は、境界型パーソナリティ障害、情緒不安定パーソナリティ障害(じょうちょうふあんてい-、Emotionally unstable personality disorder)とも呼ばれ、不安定な自己 - 他者のイメージ、感情・思考の制御不全、衝動的な自己破壊行為などを特徴とする障害である。一般では英名からボーダーラインと呼称されることもある。旧来の疾患概念である境界例と混同されやすい。 症状は青年期または成人初期から多く生じ、30代頃には軽減してくる傾向がある。自傷行動、自殺、薬物乱用リスクの高いグループである。治療は精神療法(心理療法)を主とし、薬物療法は補助的に位置づけられ副作用と薬物乱用に注意し慎重に用いられる必要がある。
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にゃあ 33歳 兵庫県

中学時代にイジメにあい、明るかった性格から一気にどん底まで落とされました。それが原因で人を信用できなくなりました。その後、高校生になり、リストカットをほぼ毎日していました。今でも傷跡が残ってます。病みやすく、ちょっとのことで、いきなり暗くなります。普段話すと明るいし、落ちると言ってもあまりわかってもらえません。いざ落ちると音信不通になります。そうなると、信用もなくなり、何を言われても信用できなくなります。病院には忙しくしてるので、全然行ってません。

2022-05-09 14:28